Halloween!

ハロウィンパレードで、娘はかぼちゃになりました。


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アフロ風、かぼちゃのカツラが、気に入ったようです^^



娘のレッスン。

昨日、娘のレッスンで仙台へ行ってきました。


娘の先生の先生が、仕事で仙台までいらっしゃるということで、娘もみていただけることに。
こんな機会はめったにない!!
なんてラッキー!


娘にとって、先生以外の先生のレッスンを受けるのは、初めてのこと。

10歳になるというのに、いまだに人見知り、場所見知りが激しい、うちの娘。
おまけに、緊張がマックスになると泣き出すという、おまけ付き。


今回、一番心配だったのは、
「レッスン中に泣き出したら、どうしよう。」ということ。
そうなったら、目も当てられないでしょ・・・・・。


学校を2時間目で早退し、新幹線で向かったので、娘は遠足気分でルンルン。
私の心配をよそにね(汗)





初めてお目にかかった先生は、CDのジャケット写真よりも精悍な雰囲気の、素敵なおじ様でした。


1時間かけて、2曲をみっちり指導していただきました。
音の出し方から歌い方を、フレーズごとに片手ずつ、次は両手で。
上手く出来ないところは、娘の手を取り出来るまで何度も何度も。


全体的なことを、サラッと注意されて終わりかと思っていたから、普段のレッスンと同じような細かいレッスンで、感激!

以前息子も、時々違う先生に見ていただいたけど、その時とは大違い(汗)
あの時は、10分程度で、息子本人ではなく、息子の先生に注意をしている感じだった。


そして娘は、緊張しながらも、先生の音を真似しようと、なんとか食らいついて頑張っていました。
今まで教わったことがないような弾き方が多かったから、大変だったと思う。

泣き出さなくて、本当によかった〜
心の底からホッとしたのと同時に、疲れがどっと出ました(@_@;)





この経験が、娘の自信につながりますように^^



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術前検査。

年明けの手術に向けて、検査を受けてきました。

遠方のため、次に病院に行くのは入院のとき。
一日で、必要なすべての検査、手術の説明、入院案内を受けました。


受けた検査と診察。

・採血
・レントゲン撮影検査(胸部、頚部)
・CT撮影検査(胸部、頚部)
・心電図検査
・呼吸機能検査
・発声機能検査
・咽頭ファイバー
・麻酔科の先生の診察
・主治医(執刀医)の診察
・薬剤師さんの問診





つらかったのは、耳鼻科の先生にしていただいた、咽頭ファイバー。


甲状腺の近くには、反回神経という声帯の運動(開閉)をつかさどる神経があるのだけれど、手術で影響を受けると、声帯の動きに影響がでることがあるそう。
(声がかれたり、出なくなったり・・・?)
そのため、手術の前の声帯の様子をみるための、検査。


お鼻の中に、細いカメラを入れるだけなんだけれど、痛かった!
涙が勝手に流れてくる〜!!

痛かったけれど、私の声帯は正常だそう。
手術後にもう一度、確認するんですって(இдஇ; )





一番時間がかかったのは、麻酔科の先生の診察。
私の生活習慣、病歴、家族のこと、などなど、小一時間は、お話しをしました。
全身麻酔は安全だけれど、そのためには事前の準備が大切なのね。


私への注意事項をまとめると、

・忘年会、新年会でお酒を飲み過ぎない。肝臓の値が悪くなると手術できないよ。
・予防注射は3週間前に済ませておく。
・今のままの体系を維持する。太らないでね。
・風邪をひかない。
・ぜんそく予防のお薬を、手術3日前から使う。
・傷の回復のためには、タンパク質を多めにとると良し。


ざっと、こんな感じでしょうか。
麻酔中に夢を見ることはなく、眠った次の瞬間には目が覚めるので、何が起きているかはわからないそう。





主治医の院長先生とは、検査結果をふまえ、手術の方法を決めました。


・甲状腺全摘術
・頚部リンパ節郭清術


私のがんは、甲状腺の右側にあるので、右半分を取り、左半分を残す選択肢も、あった。

全部を取ってしまうと、今まで甲状腺が出してくれていたホルモンを、お薬を飲む形で補充する必要が出てくる。
一生ね。
それでも、万が一再発をして、もう一度手術をするなんて絶対に嫌だし(だって首を切るのよ!)、もともと私は橋本病もあるので、いずれお薬のお世話になるかもしれないなら、、、、
と、悩みに悩み、全摘出を選びました。





甲状腺がんは手術をすれば大丈夫だと思っていたけれど、その手術が大変な事なんだと、自分の甘さに気づかされました。
生まれて初めての手術は、とても怖いです。

手術までの2ヶ月半、「こわいよー、こわいよー」と、夫にずっと言い続けることになりそうです(汗)


神戸へ。

一泊二日で、神戸へ行ってきました。
ひとり旅を心配した夫から、お守りを持たされて。



いつもだと、一人で遠出をしても、行った先で誰かが待っていてくれて、楽しい時を過ごす。
だけど今回は、一人で行って、一人で用を足し、一人で帰ってくる。
私にとっては、初めてのこと。
こんなに大きくなったのに、初めてって……(๑º ロ º๑)

娘にまで、
『ママ、ひとりで大丈夫???』
と、心配されるしまつ。

大人なので、無事に帰ってまいりました^^





宿泊先は、夫お勧めのホテル、旧居留地の「オリエンタルホテル」。
海側のオリエンタルホテルには泊まったことがあったけれど、こちらは私は初めて。

こじんまりとしていて、時が止まったかのように感じる、静かで落ち着きのあるホテルだった。
もちろんサービスは言うことなし。




お夕食は、ルームサービスでゆっくりと。





また泊まりたいと思ったホテルでした。







今回、唯一の楽しみ(?)は、「神戸市立博物館」で開催されていた、

【メトロポリタン美術館 古代エジプト展 女王と女神】を見ること。



博物館はホテルのお隣。

もともと展覧会などは、自分のペースで見たい方なので(本当は演奏会もひとりで聴きたい)、ゆ〜っくりと見ることができて、大満足。


今回は、ファラオとして国を治めた、エジプト史上もっとも重要な女王とされる、ハトシェプスト女王と、信仰されていたさまざまな姿の女神たちに焦点を当てた品が、展示されていた。
私には想像できないほどの長い時を経て、今、そこに置かれた品々を見ると、不思議な感覚を覚える。





両日とも、最高のお天気だった。

帰りの飛行機は、日没にかけてだったので、美しい夕焼けから、お日さまが沈んでゆく様子を、余すところなく見ることが出来た。
窓にへばりついて外を眺めている様子は、怪しかったかも。
でも、あの美しい空を見ることができて、幸せだな、と思った。
(少し泣きそうでした。最近、涙腺がゆるいです。)


血ノ池軟膏?!

先週末、夫が別府に出張した時の、お土産。


血ノ池軟膏





とっても効きそう(๑°ㅁ°๑)‼





名勝【血の池地獄】は、本当に赤い池だったそう。(正確には、赤い泥の温泉。)








写真を見て、ビックリ~。
私も一度、訪れてみたいです^^


レッスン♪ 10/17

コンサートグレードと、大人の発表会後、初のレッスン。
先生にお礼や感想などを話し、話題は今後のことへ・・・。


お教室の発表会は、3月の下旬。
先生から、
「手術後の様子をみて…ではなく、参加することを前提で準備をしましょう!」と、
年内中に仕上がりそうな、軽めの曲を提案されました。


・ショパン ワルツ第8番Op.64-3
・メンデルスゾーン 無言歌集「デュエット」


デュエットは、6年前にレッスンを受けたことがある曲。
「今なら美しく弾けると思うから、ぜひ弾いてほしい。」と、先生。
私も、メロディが美しくて、無言歌集の中では1、2番目に好きな曲。


今まで意識したことがなかった8番のワルツを聴いてみると、主題がどんどん、どんどん転調をしていく、快活なイメージのワルツだった。


ワルツは、「60歳でショパンの舟歌!」を目指すなら、どんどんショパンの曲を弾いた方が良いことから、選んだそう。
ワルツ集の中では、2番Op.34-2がきちんと弾けるようになると、スケルツォや、バラードに手を出せるようになり、その後のポロネーズや子守唄などが、舟歌への準備になると、説明されました。

「【舟歌】のテクニックを、この一曲の中だけでマスターするのは無理なんだから、やらなくちゃいけない曲がたくさんあるのよ〜さぁ、頑張りましょう〜!」ですって。

先生が、「舟歌」への道筋を考えてくれたことがとても嬉しい(இдஇ; )
あと16年はあるので、地道にガンバります^^


発表会は、『デュエット』と『ワルツ』の仕上がりをみて、私が好きな方を(ステージで弾きたい方を)選ぶことになりました。





愛の夢 第3番
(きちんと仕上がるまでガンバります!)

テンポが決まりました。
付点二分音符=46
これで弾けるようになると、前に進む感じがするし、今のようにメロディと伴奏、ではなく、一体化してひとつにとけ合うように聴こえるそう。





来週のレッスンはお休みなので、次は2週間後です♪



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告知。

「大人の発表会」でのスピーチで、甲状腺にがんが見つかったことをお話ししました。


突然のことで、ご心配をおかけしています。
ピアノが一段落するまでは、誰にも話さない、そして伝える時には自分の口で、と決めていたので、あのタイミングとなりました。


でも、私は、いたって元気なので、大丈夫です^^
告知までの経過を、少し書きたいと思います。





7月中旬。
夫の勤務するクリニックで健康診断を受けた時のこと。
夫が、
『そういえば、ダークチェリータルトの甲状腺を診たことがないから、今日、エコーで診るからね。』
と、言ったことがすべての始まり。


夫『あれー、なにかあるよ、結節?えっ、うそでしょ…嫌な感じなんだけど…(沈黙)』

看護師さん『先生、このまま細胞診をしますか?』

夫『(長い沈黙)………日を改めて、院長にしてもらおう。…ダークチェリータルトはもういいよ、これを持って帰って!』


と、夫に甲状腺のエコーの写真を渡され、困惑したまま帰宅。
その後、昼休みに夫が突然戻ってきて、写真について説明を始めた。


夫『9割の確率で甲状腺がんだと思う。
 手術すれば大丈夫だけど、今後の事は、おじさんと(院長)と相談するから。』

私『でも、細胞診をしないと、がんかどうかなんてわからないでしょ。』

夫『特徴的な所見があるから、間違いないと思うよ。』


あまりにも突然のことで、現実感ゼロ。
見たことのない、夫の動揺する姿に、もう何がなんだか。



その後、伯父と相談し、関西のK病院で手術を受けた方が良いということになり、それならば、痛い思いをして何度も穿刺吸引細胞診(腫瘍に針を刺し取り出した細胞を調べる検査。甲状腺がんが確定できます。)をするよりも、K病院で検査をした方がよいということになりました。


娘のバレエの発表会が終わった後に、夏休みの旅行でUSJや神戸に出かけた一番の目的は、私の検査のためでした。

そして、お盆明けにK病院で院長診察と細胞診を受け、結果は、クラスⅤ。
(Ⅰ、Ⅱは陽性、Ⅲは判断つかず、Ⅳは悪性疑い、Ⅴは悪性)
甲状腺乳頭がんでした。

ここで初めて、涙がこぼれました。
甲状腺乳頭がんは、おだやかで、予後も良好、生存率も高いけれど、やはり「がん」という告知はショック。

来年の1月に手術を受けることになりました。


手術をここまで延ばせることからも、危険度の低いがんだということが、わかると思います。
ただ、かかったがんが同じでも、出来た場所や大きさなど個人差があるので、これはあくまでも、私の場合のお話です。

そして夫は、私を励ますために、発表会用のドレスと、モンクレールのダウンを買うことになったのでした。





その後の私の気持ちは、ジェットコースターのよう。
上ったり、下がったり。


たくさんの方に支えられ、充分な治療を受けられる私は、恵まれていると思う。
皆が口をそろえて、「主治医がいつも隣にいてくれて、本当に心強いね!何も心配することはないじゃない!!」と励ましてくれるし、実際、私もそう思う。


でも時々、夜中に突然パッチリと目が覚め、『死んじゃったらどうしよー』と涙がでることも、ある。

また、「私の還暦お祝いパーティーで、ショパンの舟歌を演奏するの〜」とピアノ友だちに宣伝しているけれど、それまで生きている???とかね。



不安定な中、S先生の発表会、リレーマラソン、大人の発表会、コンサートグレードなどの予定があって、本当に良かったと思った。
何かに取り組んで集中している時は、すっかり忘れて、元気だから。





告知から今日までの2ヶ月は、あっという間でした。
この分だと、気がついたら手術も終わっていそう。


来週、術前検査を受けてきます。


コンサートグレード、初参加。

先日の「大人の発表会」の翌日、
ヤマハ ピアノ コンサートグレード】に参加しました。





2年前から開催されているこの会は、私の住む地区では今年が第一回目だったそう。
会の概要は、「ピティナのステップと同じ」と言うと、分かりやすいでしょうか。
発表会形式でステージで演奏をし、それに対してアドバイザーの先生から評価とコメントを頂戴する。

習い始めたばかりの小さなお子さんから、私のような大人まで、今回は70名近くの方が参加されていました。


今回の私の目標は「笑顔で演奏!」。
家で譜面台に鏡を置き、微笑みながら弾く練習までしたけれど(夫に言わせると、かなり怪しかったようです)、緊張に負けました~。
演奏後、娘からは「すごい目力だったよ!」と・・・。
鬼の形相で弾いていたようです(涙)





アドバイザーの先生からのコメントを、記録として載せておきます。
評価は、SS・S・A・B・Cです。


【課題曲】チャイコフスキー ひばりの歌Op.39-22

A先生 評価S
・細かい音もひとつひとつ気を配り、丁寧に表現されていました。
 この曲の雰囲気に合った演奏でしたが、もう少し速くてもよかったかもしれません。


B先生 評価SS
・細部までよく聴いて粒のそろった美しい音です。
 コンパクトな表現ですが、愛らしさのある演奏でした。


【自由曲】ショパン ワルツOp.69-1

A先生 評価SS
・メロディーと伴奏のバランスがとても美しかったです。
 中間部のテンポ設定も自然でした。


B先生 評価SS
・優美に、時には軽快さもある味わい深い演奏でした。
 左手のハーモニーの移り変わりも感じて弾いていました。
 2拍目、3拍目の処理の仕方を工夫してみてください。よりワルツらしい流れになります。


とてもSSを頂戴できるような演奏ではなかったけれど、自分の先生以外の方からのアドヴァイスは、嬉しいものだと感じました。





これで、今年のステージでの演奏は、すべて終了。
「ひばりの歌」から解放されて、心の底からホッとしています。

次回のレッスンで、これからの曲について相談をしてきます。



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『大人の発表会』

昨日10月12日(日)、お教室の大人の発表会が、無事に終わりました。

今回も、曲目紹介を含めたスピーチをしてからの演奏でした。
前日の夜に、頭を悩ませて考えた、私のスピーチです。





みなさま、こんにちは。
ダークチェリータルトです。
今日、私が演奏する曲は、リストの「愛の夢 第3番」です。
リストのピアノ作品の中で広く知られているこの曲は、もともとはフライリヒラートの詩集の中の有名な詩「おお、愛せるかぎり愛せよ!」による歌曲でした。
リストはこの詩を、熱烈な愛の歌としてではなく、やや皮肉のこもった微笑ましい愛情の裏返しとして解釈をしていたそうです。そしてレッスンの際は、「愛したいかぎり愛するなどということは、たいてい長くは続かないのだから、もう少し軽はずみな感じで弾いてください!」と、アドヴァイスをしていたと伝えられています。
甘い、愛の歌だとばかり思っていた私には、リストが感傷的な曲として作曲していなかったことに、驚きました。


さて、わたくしごとで大変恐縮ですが、少しお話しさせてください。
私は、7月に受けた健康診断で甲状腺にがんが見つかり、来年の1月に関西の病院で手術を受けることになりました。
私のかかったがんは、甲状腺乳頭がんといい、おだやかながんなので、今すぐに生死に関わることはありません。それでも、手術後は体調と相談をしながら生活することになります。
N先生とのレッスンは現在8年目、12月からは9年目に入りますが、今日と明日の本番が、私の中ではひとつの区切りになると考えています。そういった意味でも、今回はずっと憧れていた「愛の夢」を、この曲のイメージで選んだドレスを着て弾きたいと、思いました。
練習期間が短かったため、譜読みの状態で崩壊気味ですが、精一杯演奏したいと思います!
なお、娘は、私が違う病気で手術をすると思い込んでいるので、彼女の前では「がん」という単語を出さないでいただけると、助かります。

それでは、お聴きください。









私のスピーチ中は、夫に娘を外に連れ出してもらい、話し終えたタイミングで入ってもらいました。
演奏はというと、本当に崩壊してしまったので、アップするかは悩み中です(汗)

夫には、
「演奏よりも、弾けないところで小声で歌いながら弾いている声が目立っていたよ~鼻もグズグズいっていたし!」と指摘され、
娘には、
「お顔が恐かったよ~!」と痛いところをつかれました(இдஇ; )



これから、コンサートグレードで、「ひばりの歌」と「ワルツ」を弾いてきます。
今日の目標は、ニコニコのお顔で弾くことです^^



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レッスン♪ 10/10

10月10日は、晴れる確率が非常に高い日だそう。
昨日も気持ちのよい秋晴れでした^^


それでは、昨日のレッスンの記録です。





《こどものためのアルバム》ひばりの歌Op.39-22
(コンサートグレードの課題曲)

前日のサークルの発表会で「ひばりの歌」を弾いた時に、7小節目から26小節目にジャンプしてしまったことについて、対策と練習法を教えていただいた。
でもでも、昨日も今日も、間違えた箇所にくると急に緊張してしまい、手が止まり、どこを弾いているのかわからなくなってしまう!


たくさん練習しているだけに、かなり弱気になっています。





愛の夢 第3番
(大人の発表会の曲)

いよいよ明日は、大人の発表会!
私の頭の中は「ひばり」でいっぱいで、「愛の夢」は二の次(汗)

先生からは、

♪1小節から23小節(私の楽譜では1、2ページ目)
・メロディは十分に聴こえているから、そんなに一音ずつ弾かなくて大丈夫。
・クレッシェンドとデクレッシェンドを利用して、歌うつもりで弾く。

♪26小節から58小節(私の楽譜では3、4ページ目)
・とにかく頑張って弾くしかない!

♪61小節から最後まで(私の楽譜では5ページ目)
・このページは手が迷っているので、たくさん練習する。


1、2ページは歌うように弾いて、
3、4ページは頑張って弾く、
最後の5ページは音の間違いを減らす。

とりあえず、これで体裁を整え、大人の発表会を乗り切ることに。
今の私の譜読みの段階で、これ以上のアドヴァイスは難しいのだと、ひしひしと感じた(汗)
発表会後に、しっかりと仕上げることにして、まずは明日、落ち着いて弾いてきます。





明日の予行練習ということで、今日はドレスを着て練習をしてみました〜
ドレスを着るのは、結婚式ぶり!
ドレスを着てピアノを弾くのは、初めて!!


(娘が、撮ってくれました〜)

背中が大きくて、驚いた…∑(✘Д✘๑)



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